音時雨 ~Regentropfen~

2006-Sep-14 (Thu), 9:01@GMT+8

❀ 残念ながら

けさ、昔の友からメッセージがもらいました。「何年か前のSecond Impactだよ!」と言いました。
あっ!そうですね!昨日はSecond Impactの記念日でしたね。私、昨日一日中ずっと考えていた問題でしたよ。9月13日は何とか懐かしそうな感じがありまして、どうやっても分かりになりません。あ、まったくね、私はそんなにそのアニメが好きでしたのに...今は何年ぶり見たきりですけど。多分このアニメは今も私の記憶から少しずつ消えてしまいましたかな…
確かに、私はこれを忘れているかも知りません、でも、実は、これは消えるなんてはずがないでしょう?私の心の奥に、きっとこれを忘れなれませんでしょう?
ついでに。
朝一番の動物生理学から、もう一度生命と言う存在はどんなに微妙なことを知りました。こんなに素晴らしいことこそですから、私は生命科学を勉強すれば勉強するほど、その本当の意味がもっと分かれません。
で、違います?
私たちを邪魔するのは未知ではなく、知ったものですって、誰かの話でしょう…
こうして考えれば、私は幸せです。目がものを見え、耳が声を聞け、舌や鼻は味や匂いを感じられ、そして、腕や足もちゃんと歩けちゃんと走れますし、指みんなもうまく動けます。一番大切なのは、頭がこの全部を集められるのこと。私のとって、これこそ、この上ない幸福と言えます。
こんなに完璧な心と体がある以上、一生懸命がんばらなければなりませんよ!
2006-Sep-09 (Sat), 26:38@GMT+8

❆ THE FORCE OF LOVE

初めて聞いた時もこの歌が好きになりましたけど、先日、そのPVを見ていまして、さらに歌詞をうまく理解した後で、小さな種が萌えのように、私はこれをどんどん大好きになりました。
こんな見たい人たちがあります。私の友達の中にもいます。彼たちはね、「同じ歌をいつもいつも聞き繰り返すことの結局は、それに退屈な感じしか生まれないばかりですよ」と思っています。
でも私は彼たちと思い違い増す。私は33度「白夜」を聞いたことがあり、3時間「暁の車」とか、「千夜一夜」とか聞いたことがありました。素晴らしい歌と始めて会うたびに、私は絶対に一度一度繰り返し繰り返して聞いています。それに、退屈な感覚なんて、ぜんぜんあったことがありません。私は自分らしく音楽を聞く作法があります、そして、毎日の歌をよく感じられます。
で、戻りましょう。
この歌はLiaさんの同じ名前というアルバム「THE FORCE OF LOVE」より、テーマ曲として歌です。そのゲームによく関心がありませんし、このアルバムは本当に心を打つほど素晴らしいです。
歌の歌詞のとおり、私たちいつか家を出て、多分知らない場所へ行くことになるかも知りません。そこで、自分は誰も知りません、それに誰も自分が知りません。恐かったり不安だったり心地もきっと生まれますけど、自分の心の奥に見てみましょう、子供のころの夢は今まで輝いていますから、今どんなに苦しくて辛くて、しっかりすれば、いつか遠い空へ自由に飛べられます、きっと。
ですから、皆様、これを聞きに行きましょう。
ちなみに、そのピアノ曲「THE FORCE OF LOVE」、また「somewhere」、「harmonia」も最高ですよ!
でね、ここで、このアルバム「THE FORCE OF LOVE」の公式ページを差し上げます。
THE FORCE OF LOVE
vocal:Lia
Words:Ken Kawashima
Music:Tsuyoshi Kaneko
Arrangementai:kamachi+nagie
All alone,somewhere far away from home
In a lonely place where no one knows your name
Lost inside a corner of your mind
Looking for a place to hide and none to find
Back in the days when you were just a child
The sunrays danced eternally
And when you least expect it,you hear a voice inside
Telling you to begin the life of your dreams
You have the power to believe
Take a look inside your heart
A road is waiting for you
The truth is written in the stars
No matter who you are
You feel the force of love
Like a wind blowing high above the clouds
You were moving fast but couldn't touch the ground
Think of the days when you were just a child
Your felt a joy so tenderly
And if you stop to listen to what you feel inside
You can be everything you wanted to be
You have the power to achieve
If you reach inside your heart
Your wish is waiting for you
The truth is written in the stars
No matter where you are
You feel the force of love
All the pian and tears and broken dreams
Flowing like a river
It's never easy to see
Trust what you feel and just keep your spirit free
You can be all the things you wanted to be
In your dreams
Your have the prower to believe
Make a promise in your heart
Your future's waiting for you
A secret in the sky above
Like a shooting star
You feel the for ce of love
It's witten in the stars
2006-Sep-09 (Sat), 7:22@GMT+8

❈ 図書館

午後、図書館へ行きました。古い本の香りがしました、すっごいいいいです~!私はその感じが大好きです。
日差しの午後、お茶の香り、白いテーブル、みんな小さくて軽くて足音、それに、本棚から本一つを取って、黄色くなったページから紙の特別な匂いがしています。耳元で穏やかなBGMが流れていて、どこかで静かに座って、本を読みましょう。知識とか理性とかなんて、この瞬間にもうそんな大切ではなく、それより、本を読むこと、一つのよい心地を持っていて本を読むことこそ、一番素敵なのです。
そして、毎日の本の最後のページ、一つ小さなカードがあります。紙のポケットに入られます、その上、時期とか名前とか借りる必要な質料を書かさせる空欄があります。本を借りるとき、そのカードで自分の資料を書いてからいいのです。みんな過去からもこうして本を借りて返してしました。
でも今、私たちはもう電子カードを持っています。このものによく慣れることになりました。この方法はもっとも便利ですし、速いし、違われるときも少なくなっていますし、管理人さんにとって、工作量も減らせます。
私はこの方法が大好きのですよ。でも、たまに過去の借りて返る方法をして見たいです。一度だけでもしたいです。ただし、今もうそんな方法がしないのは確かです、私たちにとって、やはりちょっと残念です。それは多分、前の人々の心にしか残されないかも知りませんね。そんな記憶をもたれるのも、幸せですね。
時が流れていても、昔の美しい想いを忘れられませんよ。